ユーエス協同組合は、2017年の設立以来、共同購買事業を通じて異業種の組合員の皆さまと相互扶助の関係を築いてまいりました。
2018年には外国人技能実習生の受入事業を開始し、さらに2019年には特定技能外国人の受入事業へと事業を拡大。
現在では「優良監理団体」として認可を受け、長期にわたる技能実習生の受入れ支援が可能となる許可を毎年更新し続けております。
外国人技能実習制度は、外国人に日本の技能・技術・知識を伝え、母国の発展に役立ててもらうことを目的とした制度です。開発途上国等から優秀な人材を受け入れ、最長5年間の雇用関係のもとで実習を通じて日本の技能等を修得します。